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クイーンS考察2

2018/07/28
 
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明日は、午後に、外出しないとならないので、台風12号の影響が心配ですが、仕方ありませんね。

交通機関の影響が出ないように祈るばかりです。

クイーンSの枠順が確定しましたが、今回は血統分析を行ってみます。

近年は、ミスプロ系の好走が目立ち、父か母父ミスプロ系は、 単勝50倍以上を除くと過去6年で【4-3-1-12】「勝率20%、連対率35%、3着内率40%」「単勝回収率291%、複勝回収率134%」となっています。

17年6番人気2着トーセンビクトリー

16年9番人気1着マコトブリジャール

15年7番人気1着メイショウスザンナ

14年6番人気2着アロマティコ

13年1番人気1着アイムユアーズ

12年1番人気1着アイムユアーズ
12年10番人気2着ラブフール
12年4番人気3着ミッドサマーフェア

過去6年で4勝しており、勝てなかった17年と14年もぞれぞれ6番人気のトーセンビクトリーとアロマティコが2着でした。

近4年は人気薄の該当馬が毎年連対しており、12年は、該当馬3頭が1~3着を独占しました。

今年もミスプロ系に注目しないとならないでしょう。

今年の出走馬の中で父か母父ミスプロ系は、以下の5頭です。

エテルナミノル(父エンパイアメーカー)
トーセンビクトリー(父キングカメハメハ)
アグレアーブル(母父シーキングザゴールド)
リバティハイツ(父キングカメハメハ、母父ドバウィ)
ティーエスクライ (母父ブラックタイアフェアー)

但し、ティーエスクライはnetkeibaのオッズで、単勝50倍以上が予想されるので、該当しない可能性が高いです。

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