WIN5の「共同購入」が出来る競馬サイト

臨時の会員募集について【その2】

2019/04/04
 
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「名牝ウオッカが蹄葉炎で死す」

今日は、いきなり衝撃的なニュースが飛び込んできました。

牝馬としては、64年ぶりにダービーを制すなどしたウオッカですが、引退後は繁殖牝馬としてアイルランドで繋養されていましたが、まだ15歳で、いきなりの訃報で、非常に残念です。

ウオッカの冥福を祈ります。

さて、今週は第79回の桜花賞が行われます。

牡馬の最大の目標がダービーを勝つことならば、牝馬の最大の目標は桜花賞を勝つことです。

サラブレッドは、牝馬に生まれたら、桜花賞を勝つことを最大の目標とします。

オークス馬だけの称号では、現代のスピード競馬に対応できないため、桜花賞を勝つということは、牝馬にとって最高の栄誉だということです。

桜花賞のステップレースは、昔も今もチューリップ賞です。

外回りコースになった07年以降、チューリップ賞組は、【8-5-6-29】「単勝回収率102%、複勝回収率143%」で、何の制限もつけないで、単複ともに回収率100%を超えており、まさにステップレースと言っていいでしょう。

チューリップ賞を1番人気で勝った馬は、4頭(ウオッカ、ブエナビスタ、ハープスター、ソウルスターリング)いますが、4頭すべてが、本番でも1番人気に支持されて、【2-1-1-0】と3着以内率100%となっており、今年、このデータに該当するだろうと思われるダノンファンタジーの好走は約束されたも同然です。

桜花賞はダノンファンタジー中心と考えて間違いなく、ダノンファンタジーを負かせる馬がいるかどうかですが、デビュー戦でダノンファンタジーを負かしたグランアレグリアは、臨戦過程に不安があるうえに、調整も疑問がつくような感じで、馬券圏外になってもおかしくないような状況です。

阪神JF2着で、クイーンCの勝ち馬クロノジェネシスは、バゴ産駒ですが、バゴ産駒の阪神芝1600Mの成績は、【2-6-1-23】「単勝回収率15%、複勝回収率56%」で、血統面で不安があるうえに、クイーンC組は86年まで遡っても、【0-4-4-35】で勝った馬が1頭もいません。

現段階では、ダノンファンタジー圧倒的有利と言っておきましょう。

前置きが長くなりましたが、本題に入ります。

当サイトの【WIN5コース】で、配信する内容は以下の通りです。

1.【WIN5】対象レースの5レースの予想。

2.【WIN5】対象レースに含まれる重賞レースの見解。

そして、会員の方は、【WIN5】の「共同購入」に参加が出来ます。

ざっとこんな感じですが、【WIN5】の「共同購入」に参加が出来るというのは非常に大きなメリットです。

他のサイトでは、「共同購入」を謳っても、会員数がいないため、参加者の1回の賭け金が、1万とかになったりしますが、当サイトは1回につき賭け金は1口2千500円から参加が出来て、しかも最大5口(1万2千500円)まで賭けることが可能です。

これだけのフレキシブルなシステムを取っているサイトは他にありません。

極論を言ってしまうと、他のサイトでは配信者に信用がないので、会員数を集めることが出来ないので、「共同購入」を謳っても有名無実化しており、仮に参加をしたところで、長続きはしません。

当サイトは、09年9月より、予想配信をスタートしており、10年間の実績があり、70%以上の会員の方が、会員歴が5年以上なので、【WIN5】の「共同購入」が成り立っているわけです。

10年間も予想配信をしているわけですから、管理人の競馬力は当然並みではありません。

血統、ラップ分析、外厩、調教分析など、競馬に必要とされているファクターのすべてにおいて、100点中90点以上は取れるような実力だと自負しております。

それは、ブログ内容をみてもお分かりになるでしょう。

いよいよ次回の更新で、具体的な会員募集についてお伝えします。

最後に、桜花賞で現時点で、ダノンファンターの相手筆頭だと見ている馬をお伝えします。

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